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東京株4日続落 

2007年03月02日 ()
東京株4日続落、終値は235円58銭安
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070302-00000111-yom-bus_all

元記事
ヤッフーニュース

読売新聞


 2日の東京株式市場は、前日の米株安の影響を受けて続落し、日経平均株価(225種)は一時、下げ幅が250円を超え、1万7160円43銭まで下落した。

 日経平均の終値は前日終値比235円58銭安の1万7217円93銭。東証株価指数(TOPIX)の終値は同18・52ポイント低い1721・59。第1部の出来高は約27億4500万株。
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[2007.03.02(Fri) 15:41] 経済Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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阪急・阪神百貨店統合!? 

2007年02月28日 ()
阪急・阪神百貨店統合を検討
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070228-00000019-fsi-ind

共同で持ち株会社を設立する方式のほか、阪急が阪神を完全子会社化する案などを軸に協議を進める。
単純合算すると統合後の売上高は4938億円となり、丸井に次いで業界7位の規模となる。両百貨店は、2万株ずつ株式を持ち合い、今年3月中に具体的な提携内容をまとめる計画だった。
大手百貨店の大丸と松坂屋が経営統合に向け交渉していることが明らかになるなど、業界再編の機運が高まるなか、阪急、阪神の両社も経営統合による規模拡大や効率化を目指すことにしたとみられる

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[2007.02.28(Wed) 13:29] 経済Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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カネボウが社名変更、クラシエ 

2007年02月28日 ()
カネボウが社名変更、「クラシエ」へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070228-00000010-san-bus_all


旧カネボウのうち、日用品、薬品、食品の3事業を引き継いだカネボウ・トリニティ・ホールディングスグループはすると発表した。屋号に幕がされ、ブランドは花王傘下とカネボウ化粧品に引き継がれる。
当初は、カネボウのマークから「ベル」などの候補が挙がったが、「健やかで、快適な楽しい“暮らしへ”」という同社の新たな方針をもじり、最終決定したという。
6月から食品部門などから新社名に変更し、秋には店頭からカネボウの名前が消える予定

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[2007.02.28(Wed) 13:27] 経済Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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過熱する中国投資に冷や水 

2007年02月28日 ()
過熱する中国投資に冷や水=米景気不安は限定的-米株式急落
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070228-00000058-jij-int

米株価下落を招いた最大の要因は、新興市場国経済に対する警戒感だ。急伸していた中国株式相場には、以前から「高過ぎる」(米エコノミスト)との指摘があり、過熱気味だった対中投資は冷や水を格好だ。27日の上海総合株価指数の急落は「売るタイミングを計っていた投機筋に格好の材料を与えた」(大手証券

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[2007.02.28(Wed) 13:17] 経済Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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<架空循環取引>破たんのベンチャー 

2007年02月28日 ()
<架空循環取引>破たんのベンチャー、IXIが粉飾決算か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070228-00000019-mai-bus_all

東証2部上場で今年1月に経営破たんしたITベンチャー企業「アイ・エックス・アイ」(IXI、大阪市淀川区、民事再生手続き中)が5年間にわたり、商品を装う「架空循環取引」を繰り返して売上高を決算を粉飾していた疑いのあることが分かった。関係者によると、06年3月期にはうち約300億円が架空売り上げで、総額は膨らむという。外形上、日本IBMが大手リース会社「東京リース」に発注したソフトウエア開発(商品)の取引に、同社と債務引き受け契約を結ぶ形で介在。
東京リースがIT企業に代金を調達した商品をIBMに納入してから、東京リースにまとめて代金を払う仕組みだった。実際には、IXIはこの仕組みに発注から支払いまで猶予がことを悪用し、商品を動かさずに取引を仮装。
その8割近くが架空で、東京リースとの取引が多くを占めていたという。
東京リースも「担当者は架空取引とは知らなかった」と話している。
IT業界で横行しているとも良好な経営状態を偽装し、増資による資金調達を容易にする目的もとみられる


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[2007.02.28(Wed) 11:56] 経済Trackback(1) | Comments(0) 見る▼
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